<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/">
<title>一戸建ての間取りを考えよう！間取り図も集めてみました♪</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/</link>
<description>一戸建ての間取り図を集めてみましょう。新築一戸建て住宅購入を考えている方も、セルフプランで一戸建ての設計をやってみよう！という方も、参考にしてみては？一戸建て間取り図作成のための無料ソフトの紹介もしちゃいます。夢のマイホームプランをお手伝い。一戸建ての間取りを色々見て、家族にあった間取り図プランを考えてみましょう。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@meblog.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://meblog.jp" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/393091.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/171020.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/152723.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/142111.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/138358.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/136607.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/133581.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/130198.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/128893.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/128284.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/126029.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/122207.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/121333.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/120202.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikkodate.meblog.biz/article/118480.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/393091.html">
<title>一戸建て 田舎物件情報</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/393091.html</link>
<description>一戸建てに住みたい・・そんな時、あなたはどういった場所を選びますか？「都会の一戸建ては価格的に手が出ない」と言う方もいるでしょうが、価格的な面とは別に、田舎暮らしに憧れている方も多いようです。落ち着いた昔ながらの農家住宅や、古民家物件、そんな田舎物件に暮らしてみたい！と言う方にオススメのサイトを発見したのでご紹介です♪&amp;nbsp;伊達な国の田舎物件宮城県南部と福島県北部の不動産を扱っている高砂住宅販売のサイトです。東北地方の田舎物件は人気が出てきています。お米や水が美味しいの...</description>
<dc:subject>一戸建て間取図集</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2008-02-21T08:33:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=text>一戸建てに住みたい・・そんな時、あなたはどういった場所を選びますか？「都会の一戸建ては価格的に手が出ない」と言う方もいるでしょうが、価格的な面とは別に、田舎暮らしに憧れている方も多いようです。落ち着いた昔ながらの農家住宅や、古民家物件、そんな田舎物件に暮らしてみたい！と言う方にオススメのサイトを発見したのでご紹介です♪<br />&nbsp;<br /><A href="http://www.takasagojuuhan.co.jp/" target=_blank><STRONG><FONT color=#f88b00>伊達な国の田舎物件</FONT></STRONG></A><br />宮城県南部と福島県北部の不動産を扱っている高砂住宅販売のサイトです。東北地方の田舎物件は人気が出てきています。お米や水が美味しいのもうれしいですよね。TVなどで移住した人の特集などをして人気が出てきた上、関東地方の田舎物件などと比べると土地の価格も下がるため、掘り出し物件があるかもしれませんよ。<br />&nbsp;<br />東北地方といっても、太平洋側は冬でも雪はさほど降りません。山村などの暮らしは大変ですが、ご近所づきあいなどを大切に、溶け込む努力をすれば、都会では味わうことのできないものが得られるかもしれませんね。</DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/171020.html">
<title>間取り図を描くときにつかう線の種類</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/171020.html</link>
<description>一戸建て住宅の間取り図面を書くときに使用する線は、その種類によって意味があります。間取り図作成ソフトなどを使ってマイホームの間取り図を書く場合も、手書きの場合も図面を書く場合の基準となるので、それぞれの線が持つ意味を確認してみましょう。●太い実線…外形線（住宅の外枠など、対象となる建物の見える部分の形を現すのに使用します。）●細い実線…寸法線（寸法を記入するのに使用します。）・寸法補助線（寸法を記入するために図面から引き出す線。）・引出線（記述・記号などの内容を表すために引き...</description>
<dc:subject>一戸建て 間取り図の記号</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-12-16T11:31:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=entry_body>一戸建て住宅の間取り図面を書くときに使用する線は、その種類によって意味があります。間取り図作成ソフトなどを使ってマイホームの間取り図を書く場合も、手書きの場合も図面を書く場合の基準となるので、それぞれの線が持つ意味を確認してみましょう。<br /><br />●<FONT color=#0066ff>太い実線</FONT>…外形線（住宅の外枠など、対象となる建物の見える部分の形を現すのに使用します。）<br />●<FONT color=#0066ff>細い実線</FONT>…寸法線（寸法を記入するのに使用します。）・寸法補助線（寸法を記入するために図面から引き出す線。）・引出線（記述・記号などの内容を表すために引き出す線。）・回転断面線（図面の中にその部分を90度回転して表すときに使用します。）・中心線（図形の中心線を表します。センターラインです。）・水準面線（水面や液面などの位置を表します。）<br />●<FONT color=#0033ff>破線（----）</FONT>…かくれ線（建物の見えない部分の形を表します。）<br />●<FONT color=#0033ff>細い一点鎖線（―‐―‐―‐）</FONT>…中心線（図形の中心を表します。センターラインです。）・基準線（位置決定の基準になる位置を表します。）<br />●<FONT color=#0033ff>太い一点鎖線</FONT>…基準線（特に強調したい基準線）・特殊指定線（特殊な加工をする部分なえどの範囲を表します。）<br />●<FONT color=#0033ff>細い二点鎖線（―‐‐―）</FONT>…想像線（隣り合う部分や工具・ジグなどを参考にあらわすときに用います。）・重心線（断面の重心を連ねた線）<br />●<FONT color=#0033ff>細い波線・ジグザグ線</FONT>…破断線（上下階へつながる階段など、一部を破ったり、取り去ったりした境界を表します。）<br /><br />一戸建て住宅の間取り図を描くときに使われる主な線はこのような種類です。特に太い実線、細い実線、破線、細い一点鎖線はよく使うので一戸建ての間取りを書いてみたい、という方は覚えておくと便利ですよ（^^)<br /></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/152723.html">
<title>間取りの中心、リビング</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/152723.html</link>
<description>一戸建ての間取りの中心に来る部屋、それはリビングルームです。リビングはダイニング（食堂）やキッチンとあわせて設計されることも多く、（LDKと表されます。）間取りの中では家族全員が集まってきて、交流する場所という、重要な位置をしめています。&amp;nbsp;LDKの形はその3つの機能が一部屋にまとまり、広々としたオープンタイプのものや、リビングとダイニングキッチンに分けられたL・DKタイプなどがあります。一昔前は、台所は暗く男の入る場所ではない！なんていう考え方も日本にはありましたが...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（考え方）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-11-22T08:21:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建ての間取りの中心に来る部屋、それはリビングルームです。リビングはダイニング（食堂）やキッチンとあわせて設計されることも多く、（LDKと表されます。）間取りの中では家族全員が集まってきて、交流する場所という、重要な位置をしめています。<br />&nbsp;<br />LDKの形はその3つの機能が一部屋にまとまり、広々としたオープンタイプのものや、リビングとダイニングキッチンに分けられたL・DKタイプなどがあります。一昔前は、台所は暗く男の入る場所ではない！なんていう考え方も日本にはありましたが、現代のキッチンは、明るく、リビングと対面式になっているものも広く好まれていますね。<br />&nbsp;<br />LDKが１つの部屋に配置されたつくりは、家族が見渡せ、狭さを感じず広々と使用できるのが特徴です。仲間が集まるような家にはこのタイプが向いているでしょう。中にはキッチンを隅々まで見られることに抵抗がある方もいますから、そのあたりを考えて間取りプランを組んでみるといいかもしれませんね。<br />&nbsp;<br />また、リビングとダイニングキッチンの間に間仕切りのようなものを置いたり、開放的な扉などで仕切るというのも１つの方法です。簡単なもの１つでも間に置くことによって間取りの雰囲気も変わってきます。いろいろなものをみて考えてみましょう。<br /><A href="http://national.jp/sumai/door/screenwall/index.html" target=_self>スクリーンウォール</A>のページも参考になりますヨ。<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/142111.html">
<title>間取りからインテリアを考える②私的空間</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/142111.html</link>
<description>一戸建ての間取りプランを作成する場合、間取りの中に大きく分けると『公的な空間と私的な空間がある』ということを少し考えてみましょう。用途によってこの二つの間取り空間のインテリアなども決まってきます。特性を考えて、間取りのプランニングに生かしましょう。 今回は間取りの中の私的空間についてです。&amp;nbsp;私的空間（プライベートスペース）は、間取りの中でも特に私的な生活空間で、個人的な生活空間となります。間取り図の中でも最も独立性が求められます。主に夫婦寝室や老人室、子供室などがプ...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（考え方）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-11-08T08:20:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建ての間取りプランを作成する場合、間取りの中に大きく分けると『公的な空間と私的な空間がある』ということを少し考えてみましょう。用途によってこの二つの間取り空間のインテリアなども決まってきます。特性を考えて、間取りのプランニングに生かしましょう。 今回は<STRONG>間取りの中の私的空間について</STRONG>です。<br />&nbsp;<br /><DIV>私的空間（プライベートスペース）は、間取りの中でも特に私的な生活空間で、個人的な生活空間となります。間取り図の中でも最も独立性が求められます。主に夫婦寝室や老人室、子供室などがプライベートスペースにあたります。 <br /><br /><STRONG>夫婦寝室</STRONG>は、特に独立性が求められ、プライバシーの確保が求められる部屋です。心地よい安眠・休息が求められる場所でもあります。 <br />その他、夫と妻それぞれの個人的な生活空間になることもあります。化粧をしたり、着替えをしたり、簡単な書き物をするなどのスペースや設備も必要です。こういったことを踏まえ、インテリア計画をしてみましょう。イス座にするか、床座にするかなども考えてみるといいですね。 <br /><br /><STRONG>老人室</STRONG>は、核家族化から高齢化社会の到来により増加しつつある<A href="http://nisetaijutaku.seesaa.net/" target=_blank><FONT color=#ff3a90>２世帯住宅</FONT></A>などの生活スタイルにおいて再び増加傾向にあります。 <br />一般に「老人室」という場合は、単身の高齢者の部屋を指します。また、そこが小さな住居としての生活機能を果たさなければいけない場合、また、病気・怪我などで日常生活機能に支障がある場合も快適に生活できることなどを考慮しなければいけません。以上のようなことを考え、インテリア計画をしてみましょう。 <br /><br /><STRONG>子供室</STRONG>は、子供の成長につれ、使い方に変化が生じることを考えてみましょう。この部屋は、眠る場所であり、なおかつ学習する場所であるという特徴があります。さらには、社会人として、人間として子供が成長していくスペースとして計画していく必要があります。 <br />子供が何人いるのか、これから生まれる子供の予定などによって部屋数も変わってきますから、間取りをプランする際に考えてみましょう。 </DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/138358.html">
<title>間取りからインテリアを考える①公的空間</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/138358.html</link>
<description>一戸建ての間取りプランを作成する場合、間取りの中に大きく分けると『公的な空間と私的な空間がある』ということを少し考えてみましょう。用途によってこの二つの間取り空間のインテリアなども決まってきます。特性を考えて、間取りのプランニングに生かしましょう。 まずは”公的（パブリック）な空間について”です。パブリック（公的）な空間はその一戸建て住宅に暮らす家族全員が共同で利用するスペースのことを言います。主な部屋としては、居間（リビング）、客間、ダイニングなどが間取りの中の公的な空間と...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（考え方）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-10-29T22:10:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=entry_body>一戸建ての間取りプランを作成する場合、間取りの中に大きく分けると『公的な空間と私的な空間がある』ということを少し考えてみましょう。用途によってこの二つの間取り空間のインテリアなども決まってきます。特性を考えて、間取りのプランニングに生かしましょう。 まずは”公的（パブリック）な空間について”です。<br /><br /><STRONG>パブリック（公的）な空間</STRONG>はその一戸建て住宅に暮らす家族全員が共同で利用するスペースのことを言います。主な部屋としては、居間（リビング）、客間、ダイニングなどが間取りの中の公的な空間ということになります。 間取り図を作成する段階で、インテリアのことも頭に置いておくといいでしょう。<br /><br /><STRONG>居間（リビング）</STRONG>は家族のコミュニケーションをとる場所であり、家族全員の共同的な場所です。また、居間は”家族団らん”の場でもあります。家族の生活の中心となり、家族全員がくつろいだ姿勢をとる場所、そんなリビングが望ましい形です。 そういった面を踏まえて、インテリアにも生かしていきましょう。<br />居間は家族全員が集まる場所でもあります。リビングのインテリアはおちついてくつろげる配置、ゆとりある配置などが適しています。LD（リビングダイニング）やLDK(リビングダイニングキッチン）など他の機能が併用している場合も多いですね。 ご飯を食べる場所でもあり得るわけです。「茶の間」とはそんなところから来たのでしょう。<br /><STRONG><br />客間</STRONG>は、間取りの中では接客をするための場でもあり、予備室としての機能も果たします。親しい家族同士の交流の場になる場所でもあるでしょう。昔からの客間というと、和室（座敷）で設計することが多かったのですが、最近は多様に変化してきています。部屋の用途、内容を考えてインテリア計画もたててみるといいでしょう。 <br /><br /><STRONG>食堂（ダイニング）</STRONG>は台所に接した形、もしくは同じ部屋（DK）として設計することが多いです。機能的な面でもそのようになりますよね。また、食堂は家族同士のコミュニケーションの場でもあるため、リビングと併用される（LD）ことも多い部屋です。最近では食事スタイルも床座よりもイス座が目立ってきました。そういった点も踏まえてインテリアを考えてみましょう。間取りの中でも、ダイニングは「くつろいで食事をとる」という機能が強い居室ですから、イス座・床座どちらの場合も、くつろぎやすいイスやテーブルの高さなどを考えてインテリア計画を立てましょう。 <br /><br /><br /></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/136607.html">
<title>間取りを立体的に考えよう！</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/136607.html</link>
<description>一戸建ての間取り図を考えるためのサイトなのですが・・・間取り図＝平面図です。もちろん一戸建ては平面ではなく立体的です。一戸建てを建てる際、ついつい間取り図ばかりに気をとられてしまいがちですが、あまり間取り図にとらわれすぎて、外観がおろそかになってしまいがちになる方が多いようです。間取り図を真剣に考えるのは大切なことです。過ごしやすい間取りを考えるのはついつい夢中になってしまいます。でも、そこに立体的な一戸建てを想像することをプラスすることで、考えが広がってきます。&amp;nbsp;...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（考え方）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-10-22T18:55:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建ての間取り図を考えるためのサイトなのですが・・・間取り図＝平面図です。もちろん一戸建ては平面ではなく立体的です。一戸建てを建てる際、ついつい間取り図ばかりに気をとられてしまいがちですが、あまり間取り図にとらわれすぎて、外観がおろそかになってしまいがちになる方が多いようです。間取り図を真剣に考えるのは大切なことです。過ごしやすい間取りを考えるのはついつい夢中になってしまいます。でも、そこに立体的な一戸建てを想像することをプラスすることで、考えが広がってきます。<br />&nbsp;<br />一戸建てはまず敷地があり、その中に建物を立てていくわけですが、敷地図から始めに家の全体像を想像してみるといいかもしれません。平屋建てなのか、２階建て、３階建てなのか、そして、その内側に間取りが来ることになります。なんとなく思い描いた全体像をスケッチしてみるのもいいかもしれませんね。<br />&nbsp;<br />間取り図は平面的なものですが、一度、空間をデザインするつもりで一戸建ての間取りを考えてみるのはいかがでしょうか？ちょっと難しいかもしれませんが、そうすることで、新たな発見やイメージが浮かんでくるかもしれませんね。設計士さんに自分のイメージを伝えるときも、そのイメージが具体的であればあるほど、伝えやすいものです。<br />うまくいかないようであれば、何度かやり直してイメージを組みなおして見ましょう。そうすることで、素敵な、注文住宅が出来上がるはずです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/133581.html">
<title>一戸建て間取り オススメの本</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/133581.html</link>
<description>一戸建ての間取り図を考えるときに参考になる本をご紹介します。間取り図を考える際に参考にしてみましょう。&amp;nbsp;幸せになる！風水の間取りとインテリア  間取り図を考える際に、風水の考え方を参考にする方も大変多いようです。「気」のよい一戸建て住宅に住むために、インテリアや間取りを考える際の参考にしてみましょう。運気がアップさせて、素敵な生活をしたいものです（^^）&amp;nbsp;安らぐ家は「間取り」で決まる  建築の基本から、間取り図のどんなところを自分で考えればいいのかが説明さ...</description>
<dc:subject>一戸建て間取り オススメ本</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-10-15T21:28:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建ての間取り図を考えるときに参考になる本をご紹介します。間取り図を考える際に参考にしてみましょう。<br />&nbsp;<br /><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4291392%2F" target=_blank>幸せになる！風水の間取りとインテリア </A><IMG height=1 alt="" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2" width=1 border=0> <br />間取り図を考える際に、風水の考え方を参考にする方も大変多いようです。「気」のよい一戸建て住宅に住むために、インテリアや間取りを考える際の参考にしてみましょう。運気がアップさせて、素敵な生活をしたいものです（＾＾）<br />&nbsp;<br /><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3643887%2F" target=_blank>安らぐ家は「間取り」で決まる </A><IMG height=1 alt="" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2" width=1 border=0> <br />建築の基本から、間取り図のどんなところを自分で考えればいいのかが説明されている本です。建売住宅よりもこだわりの住宅を建てたい方にオススメです。<br />&nbsp;<br /><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4491948%2F" target=_blank>快適「間取り」プランのつくり方</A> <IMG height=1 alt="" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2" width=1 border=0> <br /><DIV>２３人の建築家たちが家づくりの極意を大公開しています！ 生活スタイルや敷地によって、間取りも変わってきますが、「なるほどな」と思える間取り図プラン、考え方が紹介されています。<br />&nbsp;</DIV><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fesearch.rakuten.co.jp%2Frms%2Fsd%2Fesearch%2Fvc%3Fsv%3D30%26g%3D000%26sitem%3D%25B4%25D6%25BC%25E8%25A4%25EA" target=_blank>間取り関係の本</A> <IMG height=1 alt="" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=100VPH+55R9IQ+1N6+BW8O2" width=1 border=0> はたくさん出ています。何冊か参考書かわりに購入してみて、家族の生活スタイルにあった一戸建ての間取りプランを、自分たちで考えられたら素敵ですね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/130198.html">
<title>一戸建て リフォーム参考サイト</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/130198.html</link>
<description>一戸建ては新築ばかりではありません。長年暮らしてきた一戸建て住宅をリフォームするというのもひとつの方法です。今まで暮らしてきた家のリフォームを、ある程度自分たちでやれれば、暮らしやすい一戸建て住宅に変身しますよね。住み慣れた我が家をリフォームするために参考になるサイトを集めてみましたので、みてみてくださいネ。&amp;nbsp;中古一戸建てのセルフリフォーム・DIYリフォーム中古の一戸建て住宅を購入し、壁塗りやベランダ、雨どいの補修をしていく管理人のブログです。自分好みの一戸建て住宅...</description>
<dc:subject>一戸建て リフォーム</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-10-09T19:28:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建ては新築ばかりではありません。長年暮らしてきた一戸建て住宅をリフォームするというのもひとつの方法です。今まで暮らしてきた家のリフォームを、ある程度自分たちでやれれば、暮らしやすい一戸建て住宅に変身しますよね。住み慣れた我が家をリフォームするために参考になるサイトを集めてみましたので、みてみてくださいネ。<br />&nbsp;<br /><A href="http://plaza.rakuten.co.jp/hayamaq/" target=_blank>中古一戸建てのセルフリフォーム・DIYリフォーム</A><br />中古の一戸建て住宅を購入し、壁塗りやベランダ、雨どいの補修をしていく管理人のブログです。自分好みの一戸建て住宅の作り方は、こういう方法もあるんだなぁ、と関心させられます。<br />&nbsp;<br /><A href="http://papadon2007.blog109.fc2.com/" target=_blank>中古住宅　ＤＩＹ　リフォーム</A><br />中古住宅を購入して、<SPAN style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">「自分で、細かい所から、間取りまでリフォームしてしまおう」という管理人のブログです。中古住宅のいいところ、悪いところから物件の探し方、住宅ローンのことと幅広く紹介しています。</FONT></SPAN><br /><SPAN style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"></FONT></SPAN>&nbsp;<br /><SPAN style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#000000><A href="http://blog.so-net.ne.jp/syakutorimusi/" target=_blank>改築日記～セルフリノベーション～</A></FONT></SPAN><br /><SPAN style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">住宅業界に勤めた経験を生かして、セルフリノベーションをしている管理人のサイト。インテリア・エクステリアとリフォームのいろいろがつまったブログです。さすが元プロなだけあて、専門知識も豊富な感じです（＾＾）セルフリフォームをチャレンジしたい方は是非一度みてみましょう。</FONT></SPAN><br /><P><SPAN style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"></FONT></SPAN>&nbsp;</P><DIV><br /></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/128893.html">
<title>一戸建て住宅ローン あれこれ</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/128893.html</link>
<description>一戸建てを建てる、購入する・・夢の一戸建て住宅ですが、住宅ローンのことは無視できません。住宅ローンってどうやって選べばいいのでしょうか。一戸建てを購入するのは人生に１度のこと、という方が多いでしょう。すなわち、住宅ローンのことを考えるのも、人生に１度だけ、ということです。（借り換えというのもありますが。）間取り図を考え、理想のマイホームを建設したのに、その後のローン地獄で余裕がない、ということのないように、あらかじめ住宅ローンのことは調べて、少しでもお得な方法を見つけましょう...</description>
<dc:subject>一戸建て 住宅ローン</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-10-06T08:34:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建てを建てる、購入する・・夢の一戸建て住宅ですが、<A href="http://juutakuloan.meblog.biz/article/128425.html" target=_blank>住宅ローン</A>のことは無視できません。住宅ローンってどうやって選べばいいのでしょうか。一戸建てを購入するのは人生に１度のこと、という方が多いでしょう。すなわち、住宅ローンのことを考えるのも、人生に１度だけ、ということです。（借り換えというのもありますが。）<br />間取り図を考え、理想のマイホームを建設したのに、その後のローン地獄で余裕がない、ということのないように、あらかじめ住宅ローンのことは調べて、少しでもお得な方法を見つけましょう。<br /><A href="http://juutakuloan.meblog.biz/" target=_blank>住宅ローン　シュミレーション相談所</A>というサイトでも、返済のシュミレーションや借り換えのこと、また住宅ローン控除のための確定申告の方法などが紹介されています。<br />&nbsp;<br />間取りから考えたお気に入りの一戸建てを建設するために、資金の面もよく考えてみましょう。「一戸建て住宅を建てるためにはいろいろ考えなきゃいけないんだな～」と思うかもしれませんが、知ってみると案外簡単にできるもの。税金関係などは特に、「知っている人が得をする、知らない人が損をする」的な部分がありますから（＾＾；損をしないためにもいろんな情報を得ておくといいかもしれませんね。<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/128284.html">
<title>日本家屋で行こう！</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/128284.html</link>
<description>一戸建てのマイホームをおしゃれな西洋風にするか、純日本風にするか、それとも和洋折衷か・・・。畳の部屋が主流だったころはフローリングのある一戸建ての人気が高まりました。そして今、また日本家屋が注目されています。古民家住宅再生などの人気が高まってきているのもその表れでしょう。集合住宅から一戸建てへ、そして古き良き時代を再現したいと思う方が増えてきているようです。&amp;nbsp;大正時代以降、サラリーマンや都市に住む知識人たちが洋風の生活に憧れ、一部洋風を採り入れた和洋折衷の一戸建て住...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（基本）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-10-03T22:37:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建てのマイホームをおしゃれな西洋風にするか、純日本風にするか、それとも和洋折衷か・・・。畳の部屋が主流だったころはフローリングのある一戸建ての人気が高まりました。そして今、また<STRONG>日本家屋</STRONG>が注目されています。<A href="http://inakagurasi.meblog.biz/article/122845.html" target=_blank><STRONG>古民家住宅再生</STRONG></A>などの人気が高まってきているのもその表れでしょう。集合住宅から一戸建てへ、そして古き良き時代を再現したいと思う方が増えてきているようです。<br />&nbsp;<br />大正時代以降、サラリーマンや都市に住む知識人たちが洋風の生活に憧れ、一部洋風を採り入れた和洋折衷の一戸建て住宅が都市郊外に多く造られるようになりました。第二次世界大戦後、住宅難の中で公団住宅などの集合住宅も、大量に作られるようになり、また、ダイニング・キッチンなどが新たに作られるようになってきました。&nbsp;<br />&nbsp;<br />一戸建ての日本家屋は生活の欧米化によって少なくなってきています。でもなぜか、畳の香りは落ち着きます。日本家屋の木と畳のぬくもりが日本人の心を和ませてくれます。昭和の時代を感じさせる古民家住宅への憧れ、<STRONG>和室にコタツ、ふすまに障子</STRONG>・・・なんだかほっこりしませんか？（^^*一戸建てを茅葺きにするのは難しいかもしれませんが、日本家屋の良さを取り入れてみるのはいいかもしれませんね。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/126029.html">
<title>間取りに必要なスペースとは？？</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/126029.html</link>
<description>一戸建てという生活空間にはどんなスペースが必要になるでしょうか。間取り図を考える際、インテリアの計画をたててみましょう。マイホームの間取り図に必要なスペースは、大きく分けて、①パブリックスペース（公的な生活空間）、②プライベートスペース（私的な生活空間）、③設備スペースに分けることができます。 一戸建てのパブリックスペースとは、家族がみんなが利用する、家族の共同の生活空間です。居間、客間、食堂などがこれにあたります。 居間という言葉は、日本では明治に入って洋風の住宅が現れてか...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（考え方）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-09-25T22:20:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=entry_body>一戸建てという生活空間にはどんなスペースが必要になるでしょうか。間取り図を考える際、インテリアの計画をたててみましょう。マイホームの間取り図に必要なスペースは、大きく分けて<STRONG>、①パブリックスペース（公的な生活空間）、②プライベートスペース（私的な生活空間）、③設備スペース</STRONG>に分けることができます。 <br /><br /><FONT color=red>一戸建ての<STRONG>パブリックスペース</STRONG></FONT>とは、家族がみんなが利用する、家族の共同の生活空間です。<STRONG>居間、客間、食堂</STRONG>などがこれにあたります。 <br />居間という言葉は、日本では明治に入って洋風の住宅が現れてから使われ始めました。居間は家族団らんの場であり、マイホームの生活の基点になる場所です。また、食堂（ダイニング）は家族のコミュニケーションの中心となる場所であり、居間とのつながりも密接になってきます。 <br /><br /><FONT color=red>一戸建ての<STRONG>プライベートスペース</STRONG></FONT>は私的・個人的な生活空間です。夫婦の寝室や老人室、子供部屋などがこれにあてはまります。 <br />夫婦の寝室はもっとも独立性が求められ、プライバシーの確保ももとめられます。その他に、夫と妻の個室であるため、お互いの個人的な生活も関係してきます。和室にするか、洋室にするのかなど、最もくつろげる場所として、インテリア面も考えて見ましょう。 <br />子供部屋は成長につれ、使い方に変化が出てきます。学習するための部屋から、社会人として成長する部屋に変わるため、そのあたりも考えつつ設計に生かしていきましょう。 <br /><br /><FONT color=red>一戸建ての<STRONG>設備スペース</STRONG></FONT>とは台所・浴室・トイレ・家事スペース・収納・廊下部分などがあげられます。 <br />台所（キッチン）は家事の中心となり、ダイニングとの位置関係はもちろんのこと、家事を効率的に行うためにも、浴室や洗面所などと近接させている間取りが多いようです。 <br />また、トイレの位置は、<STRONG>できるだけ玄関からトイレのドアが見えないように配置する</STRONG>のが望ましいとされています。 <br />収納スペースはウォークインクローゼットなどのその場に出入りして作業するもの、押入れ・戸棚のようなその場には入らず作業するもの、タンス・ロッカーなどのような家具としての収納などがありますが、よく使うもの、使用周期で出し入れするもの（季節のものなど）、大きさ・重さなどを考慮し、出し入れする頻度などを考えて配置しましょう。 </DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/122207.html">
<title>一戸建ての間取り図集⑧ 平屋建て</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/122207.html</link>
<description>一戸建て住宅でメインなのは２階建てですが、もともと日本は平屋家屋が主でした。建築技術や構造技術の進化によって、２階建て・３階建ての家、アパート・マンションが、急速に増えていきました。ところが最近はまた平屋建ての間取りの人気が出てきています。平屋の間取からは、懐かしさも感じられるのかもしれませんね。先祖がえり、とは言わないまでも、平屋の人気が高まってきています。平屋は上下移動をせずに家のどこへでも行ける、といういい部分があります。団塊世代が話題に取り上げられる今だからこそ、平屋...</description>
<dc:subject>一戸建て間取図集</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-09-17T21:57:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<P>一戸建て住宅でメインなのは２階建てですが、もともと日本は平屋家屋が主でした。建築技術や構造技術の進化によって、２階建て・３階建ての家、アパート・マンションが、急速に増えていきました。ところが最近はまた平屋建ての間取りの人気が出てきています。</P><DIV>平屋の間取からは、懐かしさも感じられるのかもしれませんね。先祖がえり、とは言わないまでも、平屋の人気が高まってきています。平屋は上下移動をせずに家のどこへでも行ける、といういい部分があります。団塊世代が話題に取り上げられる今だからこそ、平屋の人気も急上昇中なのかもしれません。そんな団塊世代の住環境を考えた平屋間取をみつけたのでどうぞ。<br /></DIV><A href="http://allabout.co.jp/gs/woodenhouse/closeup/CU20070531A/index2.htm" target=_blank>一戸建ての間取り図集⑧　平屋建て</A><br />&nbsp;<br />平屋ならではの工夫がこらされた間取り図になっています。高齢化社会、バリアフリー、そういうことも考えると、平屋建てはとてもいい形といえるでしょう。和洋折衷の落ち着いた間取りは平屋建てに最適です。庭に直結している感のある平屋一戸建ての魅力をもう一度見直してみてもいいのかもしれませんね。<br /><P>&nbsp;</P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/121333.html">
<title>一戸建ての図面の種類いろいろ</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/121333.html</link>
<description>一戸建て住宅を建設・設計する際、必要な図面は間取り図（平面図）だけではありません。一戸建てなどのマイホームをセルフプランニングする際に必要になる住宅の図面にはどのようなものがあるのでしょうか。住宅建築の際に使用する主な図面の名前と内容はどんなものなのか、まずは重要になる図面の種類を見てみましょう。 配置図…敷地と建物との位置関係を表す図面。1/100、1/200の縮尺で表されます。 平面図…間取り図と一般に言われるのがこの平面図。住宅の各部屋の配置や設備などとの関連を示します...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（基本）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-09-15T12:09:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建て住宅を建設・設計する際、必要な図面は間取り図（平面図）だけではありません。一戸建てなどのマイホームをセルフプランニングする際に必要になる住宅の図面にはどのようなものがあるのでしょうか。住宅建築の際に使用する主な図面の名前と内容はどんなものなのか、まずは重要になる図面の種類を見てみましょう。 <br /><br /><FONT color=red><STRONG>配置図</STRONG></FONT>…敷地と建物との位置関係を表す図面。1/100、1/200の縮尺で表されます。 <br /><br /><FONT color=red><STRONG>平面図</STRONG></FONT>…間取り図と一般に言われるのがこの平面図。住宅の各部屋の配置や設備などとの関連を示します。1/100、1/50で表します。 <br /><br /><FONT color=red><STRONG>立面図</STRONG></FONT>…住宅の外観を真正面から見た図。東西南北各方向の立面図を表示しましょう。1/100、1/50で表します。 <br /><br /><FONT color=red><STRONG>断面図</STRONG></FONT>…建物を縦に割った図。建物の天井や床の高さなどの関連を見る図面。平面図・立面図に次いで重要な図面。1/100、1/50で表します。 <br /><br /><FONT color=red><STRONG>矩計（かなばかり）図</STRONG></FONT>…断面詳細図ともいいます。建物の各部の高さ関係、全体の寸法関係を表します。断面図とともに確認申請に必要な図面です。1/20で表します。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/120202.html">
<title>一戸建て間取り図に使う広さ・寸法の単位</title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/120202.html</link>
<description>一戸建ての間取り記号の基本的なものは一戸建て間取り図の記号の読み方でもご紹介しましたが、他にも住宅建築に関する用語はたくさんあります。間取り図記号・住宅用語を覚えて、一戸建てマイホームのプランニングに役立ててみましょう(^^)一戸建てやマンションなどに使われる広さ・長さをあらわす単位を集めてみました。~帖（畳）・・・ 畳の大きさを基準にした部屋の広さを表す単位。洋間でも使われます。一般的には1帖＝1．65平方メートルですがその他地域によって異なるケースもあります。~㎡・・・ ...</description>
<dc:subject>一戸建ての間取（基本）</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-09-12T18:58:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一戸建ての間取り記号の基本的なものは<A href="http://ikkodate.meblog.biz/article/117377.html" target=_blank>一戸建て間取り図の記号の読み方</A>でもご紹介しましたが、他にも住宅建築に関する用語はたくさんあります。間取り図記号・住宅用語を覚えて、一戸建てマイホームのプランニングに役立ててみましょう(^^)<br />一戸建てやマンションなどに使われる広さ・長さをあらわす単位を集めてみました。<br /><br /><B><FONT color=red>～帖（畳）</FONT></B>・・・ 畳の大きさを基準にした部屋の広さを表す単位。洋間でも使われます。<B>一般的には1帖＝1．65平方メートル</B>ですがその他地域によって異なるケースもあります。<br /><br /><B><FONT color=red>～㎡</FONT></B>・・・ 面積の単位で　㎡＝m（縦）×m（横）。つまり<B>１ｍ四方の大きさで１㎡</B>。読みは平方メートル。ちょっと知ってるっぽい読み方は平米（へいべい）(^^*<br /><br /><B><FONT color=red>坪</FONT></B>・・・面積の単位。<B>一坪＝約3．3㎡</B>で、これは畳2枚分の大きさ（２畳）を表します。 <br /><br /><B><FONT color=red>間（けん）</FONT></B>・・・ 長さをあらわす単位。基本的には<B>一間（いっけん）＝約1．82m（6尺）</B>、畳の長いほうの辺と同じながさになります。<B>一坪は一間×一間</B>です。<br /><br /><B>オマケ</B><br /><B><FONT color=green>徒歩～分</FONT></B>・・・新築住宅のＣＭや折り込みチラシなどでもよく見ますが、1分＝80mで計算されています。基本的に信号待ち、坂道などは考慮されていません。 <br /><br />住宅に使用されている単位はこのようにいろいろありますが、どれも関係があることがわかってくると思います。一坪●●円！などというＣＭもありますが、２畳で●●円ってことなんですね。わかりやすい広さの単位に変えてみると、実際の広さがとらえやすくなります。<br />一戸建て設計・間取りプラン作成には必ず出てくる単位ですから、マスターすると、セルフプランの際に便利です。間取り図を作成する際は、基本的にmm単位です。窓枠1が一間あるのであれば1820mmという表し方をします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ikkodate.meblog.biz/article/118480.html">
<title>一戸建ての間取り図集⑦ </title>
<link>http://ikkodate.meblog.biz/article/118480.html</link>
<description>一戸建ての間取り図を考える時は、いろいろな間取り図をみて参考にするといいでしょう。２階建ての間取りは一戸建て住宅では最も多い、基本的な間取りです。間取り図の窓の位置や収納の広さ、階段部分の収め方など参考にしてみましょう。マイホームが建ったときに自分たちがどのように暮らしていくかを考えながら、実際の生活を思い浮かべて設計すると使い勝手のよいマイホームができあがるのではないでしょうか。&amp;nbsp;一戸建ての間取り図集⑦ 一戸建ての代表とも言える２階建ての間取りでも、基本的な間取り...</description>
<dc:subject>一戸建て間取図集</dc:subject>
<dc:creator>一戸建て間取り</dc:creator>
<dc:date>2007-09-08T08:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<STRONG>一戸建ての間取り図</STRONG>を考える時は、いろいろな間取り図をみて参考にするといいでしょう。２階建ての間取りは一戸建て住宅では最も多い、基本的な間取りです。間取り図の窓の位置や収納の広さ、階段部分の収め方など参考にしてみましょう。マイホームが建ったときに自分たちがどのように暮らしていくかを考えながら、実際の生活を思い浮かべて設計すると使い勝手のよいマイホームができあがるのではないでしょうか。<br />&nbsp;<br /><DIV><A href="http://new.realestate.yahoo.co.jp/bin/home_detail?rps=2&amp;lc=03&amp;pf=08&amp;md=area&amp;pflag=1&amp;op=1&amp;spn=18&amp;hsfrom=12000&amp;geo=&amp;dtl=0&amp;code=0000000032435" target=_blank>一戸建ての間取り図集⑦</A>　<br /><br />一戸建ての代表とも言える２階建ての間取りでも、基本的な間取り図です。和洋折衷（洋間と日本間があります。）の住宅が一般的です。和室はやっぱり落ち着きがあります。収納は主に２階部分に集中したつくりのようです。マイホームの中でも、１階が公的な場所、２階が私的な空間、という風にわけられている印象がある間取り図です。</DIV><DIV>間取り図だけでなく、住宅パースも掲載されています。<br /><br />２階の間取り図にロフトがプラスされているのも、ちょっぴり嬉しい感じがしますね（^^*玄関から入って、すぐに和室があるので、お客様はこの和室にお通しすることになるのでしょうか。２階ベランダ（バルコニー）も２つに分けて広々ととってあるので、主寝室から布団を干す際なども便利な間取りな気がします。<br /><br />マイホームは家族全員の意見を取り入れた住みよいものにしたいものです。あまり尊かいところにこだわりすぎてなかなかプランが進まない、という方も多いようですが、こだわった分だけ、満足のいくマイホームが建設できるのではないでしょうか。<br /></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
